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スタッフブログ

 土佐市シルバー人材センターが窓ガラス飛散防止フィルムを広める
 

土佐市消防本部

高知県土佐市蓮池の市シルバー人材センターが窓ガラスの飛散防止フィルムを市内で広めようと、活動している。手始めとしてこのほど、土佐市消防本部でフィルム貼りを行った。

土佐市シルバー人材センターは、会員の就業につなげつつ、南海トラフ地震対策にも貢献しようと、飛散防止フィルムに着目。会員20人が7月中旬、県内の内装業者らでつくる高知県室内装飾事業協同組合(高知市南宝永町)から、フィルム貼りの講習を受けた。

土佐市内の住宅の耐震化率は2015年度末で59・3%。2016年度に入ってからは耐震診断や設計の申込数も増加しているが、屋内から安全に避難するために必要な窓ガラスの飛散防止対策は進んでいない。

土佐市消防本部の庁舎は災害時の防災拠点にもなることから、飛散防止フィルムを市内に普及させる呼び水にしようと、シルバー人材センターが土佐市消防本部に話を持ち掛けて作業を実施。事務室や仮眠室など、約50枚の窓ガラスに飛散防止フィルムを貼り終えた。

土佐市シルバー人材センターの三宮徹事務局長は「高齢者の生きがいづくりと社会参加を進めつつ、災害に強いまちづくりにも貢献したい」と話している。

地震対策

30年以内にマグニチュード7クラスの首都直下型巨大地震が起きる確率は70%といわれています。

70%ってかなりの確率ですよね。いつ起きてもおかしくない状況だと想像できます。地震が起きてしまったら、まず一番気を付けないといけないことは、まず火事にならないようにする事です!


火の元をまず断つ事が大事です。
内閣府が発表したデータで、火災で焼失する家の件数は約65万棟にもなる予想です。揺れによる建物の全壊が20万棟とよそうされています・・・。
半壊や部分的な崩壊をは予想もできないくらいに多くなると思われます。
建物で壊れる場所は、窓ガラスが割ることが一番多くなります。ガラスは割ると鋭利で危険な刃物になります。
それが上から降ってきたり、歩く場所に散りばめられていたら、怖くて歩けませんよね・・。

家の中は窓ガラスだけでなく、食器棚やガラスでできたコレクションケース、ガラス素材のおしゃれなテーブル、大きな鏡など、細かいことに気を配れば、危険な物が溢れています。
一般に言われている強化ガラスですが、強化されてるんだから大丈夫!と思っていませんか?
強化ガラスでも割れるんです!割れた時は粉々になるので鋭利な刃物になる心配は少ないですが、粉々になる為、飛び散ります。いくら鋭利ではないと言ってもガラスですからその上を歩くのは怖いですよね。割れてもガラスが飛び散らなくす事が出来ます。

窓ガラス用飛散防止フィルムです!

フィルムなのでとても薄いですが、これを一枚貼ってあるか貼ってないかでは雲泥の差です!!!フィルム一枚と侮ってはいけません!
ガラスの強度も1.5倍になるので何もしないより、割れにくくなります。

窓ガラスフィルムの取材

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